2005年03月21日 (月) 23:19 | 編集
先日、杜の蔵さんの「独楽蔵会」に出席させていただいた時に試飲した「独楽蔵 吟香露」入荷しました。
吟醸酒の酒粕(それも新鮮な)から醸される吟香露は以前から人気の焼酎です。そして今回発売されるのは原料を純米大吟醸「独楽蔵 醇」純米吟醸同じく「玄」の新鮮な酒粕のみとし、減圧蒸留されたものを1年間熟成させたものです。
「独楽蔵」ブランドのお酒は熟成純米酒。たっぷり旨みがあり、それでいてキレがよく、そして何よりいくら飲んでも二日酔いしない(多くの酒屋さんが人体実験済)のが特徴。
その兄弟(親子?)というべき「独楽蔵 吟香露」は香も旨みもしっかり受け継いでます。33度なのですが、個人的にロックでちびちびやるのが良いかと・・・冷凍室でキンキンに冷やしてみるのもおもしろい(こちらは試してません)。試された方は結果をぜひ教えて下さい。
余談ですが、この「独楽蔵 吟香露」を醸しだすために必要な「独楽蔵」は約15倍です。吟香露を飲まれたらぜひ、「独楽蔵」も飲んでくださいね。
吟醸酒の酒粕(それも新鮮な)から醸される吟香露は以前から人気の焼酎です。そして今回発売されるのは原料を純米大吟醸「独楽蔵 醇」純米吟醸同じく「玄」の新鮮な酒粕のみとし、減圧蒸留されたものを1年間熟成させたものです。
「独楽蔵」ブランドのお酒は熟成純米酒。たっぷり旨みがあり、それでいてキレがよく、そして何よりいくら飲んでも二日酔いしない(多くの酒屋さんが人体実験済)のが特徴。
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