2008年01月31日 (木) 15:33 | 編集

すっかり全国的にメジャーになった「恵方巻」。
僕が初めて出会ったのはもう20年近く前のこと…学生時代に住んでいたアパートの大家さんから差し入れしてもらった、あの巻寿司。とっても美味しくいただきました。
そして最近、出会った美味い「恵方巻」。
「こやま」さんの「恵方巻」です。
「今年はよい地あなごが手に入らなかったら巻寿司作るのやめよう。」とおっしゃってましたが、見事な地あなごが入荷!
早速、ウチの分2本予約してきました。
煮あなごにする釜のキャパの為、50本限定だそうです。お早めにご予約を!
そして、相手のお酒はもちろん!ハクレイ「大鬼」純米吟醸生原酒で!
2008年01月31日 (木) 02:31 | 編集
2008年01月30日 (水) 11:16 | 編集
2008年01月30日 (水) 09:26 | 編集
「お昼はZENKAIラヂオな時間 火曜日」(パーソナリティ:原田かおりさん)で五橋「立春朝搾り」が紹介されました。
春の訪れとともにしぼりあがる、めでたい幸福の酒として紹介されたのはもちろん。
呑む人しか気付かないラベルのヒミツ?も
今なら若干余裕があります。ご予約はお早めに。
春の訪れとともにしぼりあがる、めでたい幸福の酒として紹介されたのはもちろん。
呑む人しか気付かないラベルのヒミツ?も
今なら若干余裕があります。ご予約はお早めに。
2008年01月27日 (日) 06:55 | 編集



久々の中島屋さん。
一年で最も寒いこの時期。酒造り最盛期で蔵は活気に満ちてます。
早速見せていただいたのは生もと純米の酒母。要するに「カネナカ」の酉元です。今年で3年目ですが、気候とか微生物により左右される生もとの酉元を立てるのは大変な作業ですが、随所にある工夫とアイデアと社長の楽しんでいる様子が印象的。
そして純米にごり酒のモロミ。
すでに素晴らしい吟醸香を発しながら発酵を続けています。刻々と変化する表面の表情とプチプチと聞こえる泡の音…
他にもいろいろ見せていただき、お話しもさせていただいたのですが…それはぜひ店頭で。
2008年01月21日 (月) 12:33 | 編集



酒呑童子伝説が残る鬼の総本山、丹後「大江山」より今年も「大鬼」がやって来ました。
現在、12匹の「大鬼」を当店酒セラー内の特設牢獄にて収監しております。
純米吟醸生原酒ですが、名前の通り力強くパンチのある辛口な奴らです。
一年の厄を「大鬼」呑んで払い、輝かしい立春を迎えましょう!
※もちろん立春には幸せの祝い酒「立春朝搾り」で乾杯!(ご予約受付中)
2008年01月21日 (月) 10:05 | 編集



槽汲み酒の買い付けで…
あいにくの雨模様でしたが、思ったより温かくて助かりました。
山口県内は雪で山陽道が徳山東〜岩国で止まってましたので、上手く福岡に避難?できました。
さて、本題の「槽汲み酒」の選定ですが…はっきり言って悩みました。
なやみに悩んだ結果、2本選んで来ました。「和の酒」:キレのある辛口
「智の酒」:やや酸味のある辛口ですが、ほんのり感じる甘み
もちろんどちらも、搾ったままのチリチリとした発酵ガスそのままに、酒らしいフレッシュ感たっぷりです。
ご予約いただきました皆様、入荷までいましばらくお待ちください。
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